恋をした十月が生きたことの全て

どうしようもなく流動されて生きて頭は上手く働かないけれど十月
暫く私は私の日常を一日一日ずつ虱潰しにして、
相変わらず何なんですかね?
学校に行けば全ての会話や雑音が自分の今在る世界の半層下から聴こえてきます。
家ではどうですか?グレーゴルが二人いるのか。これは。家って何ですか?次の春が来る頃、何が変わってくれているんですか?

私は読み手の存在を前提にブログを書くことなんて今まで避けてきたけれど、
余りにも不快です不快、不快、死ね死ね死ね死ね死ねという呪詛にさえ変化してしまいますので、釘を刺すように文字にしますが。
こっちは色んなしがらみがあって、疲れ果てて、誰かが思っている以上に社会は汚いし稚拙で家は腐っているし、誰よりも不幸とか相対的なものではなく腐っていよいよ壊れ始めているからそう書くだけで
そうして逃げる先が今尚ライブハウス、なだけであって
観に行くバンド、すきなバンドマン、会話する人、が、変わっていったとしても私の逃避の手段に過ぎなくて
馴れ合う為にライブハウスに行ってるのではないし、
女子中学生みたいな「いつメン」もいませんし
友人には失礼だし語弊を生みそうだけれどそう捉えないと信頼して書けばライブハウスでの会話なんて暇潰しでしかない
そこに絆もクソもない
根本的に私は最初から最後まで一人でステージを観ているんだよ分かるか?分かれよ
私の何を知ってるんだよ
誰かと悪口を言ったりそんな女子中学生みたいなキモいことするならば私は乙女国家の衣装のボタンを数えて一人で悩みますし
何もかも、被害妄想や誤認識は大概にしてほしいです。
他人が思っているほど自分に需要が無いことをご理解ください、そしてお帰りください
私は私として最低限度の触れられたくないものがあって、
距離
私はパーソナルスペースは酷く狭いので、そこに踏み込まれてしまったら、それは汚されたと認識してしまいます。
「最後」まで不快でした。
インターネットを破壊する何かを発明しよう
そうしたらある程度君も私も幸せだと思う。
君も

逃避、と書きましたが、やはり武器にしたいな、と、思います。赤坂ブリッツに向けて改めて。
私が健康になればえんそくはきっと無用と化してしまう。どうせ利用しているだけだ。未熟な今だけだ。ハッキリ言って。
えんそくがどうなろうともぶうさんのなりたいえんそくならば、ポップであろうが大人に媚びてあろうがもうべつにそれでいいです、私の理想をあてがうことは致しません。
ぶうさんは恵まれ過ぎているからそれを幸せだと感じられないのならば呪ってしまうかもしれないし、
己の才能や本質を自ら汚すのであればそれも呪う
新宿BLAZEの映像を見ました。
宇宙大天使土曜日の、イントロでの言葉は、私がすきだと思うぶうさんの全てが詰まっているんだ。
あの日は本当に世界から切り離してもらえたようだった。一番幸せだった。
宇宙大天使土曜日って、「大天使」って略すんですよ
私は、最初、略し方がわからなくて、
その頃の何かのインタビューで大天使と略されていて。ああ大天使って略すんだーって初めて知った
嬉しかったなあ
今では当たり前ですよ
私はぶうさんの大計画に乗りたいし、凄いなあと思うのは、家族がどーとか学校がどーとか、平行世界とか、意味とか、色んなことを経たのに結局理論なんてぶっ飛ばして無責任に拐っちゃうなんて言えるところだ
ぶうさんはそれぐらいの破天荒でいいし、客もメンバーも大人も何もかも顔色伺うことなく生きたらいい
いつまでも希望で居てほしい
叶うのならば。
赤坂ブリッツへの祈りは届かないだろうけれど、祈ろう。
がんばれ!とかそんなんじゃない
削り落ちそうな程の祈り

今日は映画を観にいきました
友達と、何気なく会話をしただけで、「貴女は病みすぎ」と言われました
ワーイ!病みすぎだって!うれしい!客観的評価がソレで、鬱やメンヘラを自称するのに相応しいでございますね
死ね、と思い、死ね、と呪い尽くしました
死ね
殺す
死にたい




映画はデジモンを見たよ!
死にたいどうしよう!
まるおだー