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暗い空 世界の果て

まずはブログのタイトルを決めていなかったから変えました。
惡道に死すを聴いて、改めてボクラノ、ハコブネを聴いて、ピンときた歌詞。

福岡のライブはすごく良かった。
それだけに、ブログに書いてはダメな気がしたけれど、自分の記録として書いてしまった。
でも本当はこんな「歌」は文字にしてはいけなかったと思う。
万が一、このブログを「良くない人」が読んで、掻い摘んで情報を得たとして、そこでぶうさんの世界を汚されたくないなって思う。苦しい。
だから一旦検索避け設定にしてみた。
私はぶうさんの人生を買っている、と前に書いたけれど、それすらも本来伝わるべき表現と違うんだよ。
ぶうさんの人生って簡単に手を付けたり傍観できるものじゃなくて、すごく貴いなあって。
なんかさあ何も知らないんだよ、本当だよ、でも泣けてきちゃうよ 申し訳ないよ
惡道に死すたくさん聴く
私はこうまでも曲を真正面から聴けなくて歌を聴いてもそうでもう手遅れなぐらい頭がイっちゃってるのかなあ、と不安に駆られたりするけれど、ぶうさんが最高にかっこよくて、色んな苦悩がある代わりに自由にライブに行ける環境でしあわせだと感じる。


今日は岡山ワンマンだった。
記録を書き残すべきなのか、書き残さないほうがいいのかわかんないゆっくり書いてみて考えよう

ぶうさんが大きな存在すぎてずっと泣いてしまった
もうしばらくライブ観なくていいっていうぐらい大きすぎた
どうしようもなかった

ぶうさんは自分の想像の範疇にはいないし本当に凄すぎて、どうしよう自分が本当にミジンコのようで、どうしたらいいかわかんなかった
これからぶうさんもえんそくも何処まで行ってしまうんだよって自分の視野には存在しない未来がありすぎて
ぶうさんが大きすぎてぶうさんのエネルギーを受けとめるキャパシティをオーバーしてどうすればいいかわからない
‪ぶうさんのさ、あれからずっと溜まり続けた「想い」が、とっくに溢れすぎていて、私はそれを受け止められるほどの力をもっていなくて、ずっと溺れていた
処理しきれず今もずっと涙が止まらないんですがばくはつしそうまた一つのセカイにハルマゲドンが起こっちゃう

なんていうか、ハルマゲドン大阪の11月の581cを私はずっと忘れたくないって言い続けてるんだけど、
それもこんな感じだった気がする。
霞み過ぎとか夢見がちとか、そんなんじゃなくって、本当に本心から宇宙規模を感じた。
今日も。
ぶうさんが宇宙の果てまでいってしまってもう戻ってこないような、全然意味わかんない表現だけど
すごくかっこよくて最高のライブで、こんな歌を歌われたら、私はちっぽけだって思い知るしかなくて、私もっと強くならないとぶうさんの全部を受け止めきれない。
ぶうさんが宇宙だった。どうしよう
もう時は進まなくていい
ツアーがまだまだ残っているなんて恐ろしすぎる。キャパオーバーの上にさらに降り注いでくるんだよ
どうしよう
ぶうさんって本当にすごいよね、ってさあ、いつも思うんだけど、それが更新されてすごいなあかっこいあなあって私の気持ちがすぐ古くなってしまうんだよ
どうしよう
ゆっくり眠ろう