生きることに君がおびえぬように

「新世界」ってアルバムは奇作だなとか、そんなことを考えながら過ごした。えんそくの音源の中で聴く難易度は随一な気もするけど、フツーじゃなくてかっこいい。
新世界に収録されている581cはたぶん私えんそくの中で一番すきな曲なんですが、っていうのはハルマゲドン11月の大阪の581cがその日の銀河系で一番すごい事象だったからそう思うのですが、
そうでもなかったのかもしれない、と、思ったり思わなかったり思わなかったり思わなかったり。
だんだん自分の記憶なんて全部嘘なんだなぁと思い始めています。
そろそろカッコーの巣の上でを借りてこなきゃ。
みたいな1日だったと思う。たぶん



たぶんというのは1日の終わりに素晴らしいものをみてしまったので全部忘れてしまったからです。
ぶうさんがこうして夢を叶えていくことは必然なのかもしれない、というのはぶうさんは私の夢そのものだからです。私の夢は私が夢見ている筋道があるので、とにかくおめでとうございます。こうふんがおさまらなくてしんじゃいそうです