きみは図形のようなステップで

試験を受けた。

「私達」って言葉が苦手なので非常に生きづらい。
いや言葉としては、物質的な側面から使用せざるを得ないから、言葉というよりも考え方なのか。
責任を連帯させられている感覚が重すぎる。
人は無意識に「私達」って考えに当たりつくけれどそこに孕む事実の歪曲に誰も気付かない。虚言と同じぐらい一人の人間に与える害が酷いなあと思うんです、「私達」って。人のエゴで知らずしてパーソナリティが排除されている。そういう人と居るといつの間にか言論統制されてしまうし何をするにしても不自由。無意識や深層心理に起因するのだから余程の気持ち悪さだよ。
そんなことに引っかかるのすごい悲しいけど、せめて意思の共感は宇宙におけるパルス信号でお願いしたいんですよ。
いちいちめんどくさいよな
「達」ってなんだよ気持ち悪いな
ひとりでなにもできないやつはしんでしまえなかまなどこのよにそんざいせん
地球なんて滅べ世界なんて終われ官僚もバンドマンも女も子供も犬も猫もすべてが火の海の中で皮膚を爛れさせてもがき苦しんで醜悪に死ねばいいって思ったけど雪の中で安らかに眠るように死ぬんだろういや終わりませんね!



春に芽吹き、夏に燃え、秋に色付き、冬に消え繰り返す"春""夏""秋""冬"、また訪れる"春""夏""秋""冬"。あれから"12"の季節が過ぎる頃。今度こそボクラは"永遠の春"を実現したい。これは誰かが作った"理"の外に、ハミ出して咲くボクラの物語。"最後の終末"の始まり。変わらずに降り続け、積もり重なっていく想いが、今度こそ世界の柵をぶっ壊す!前作『惡童のススメ』に継ぐ、3年ぶり待望のフル・アルバム! (C)RS

告知文をみつけた。
CDの品番にこだわるのがめっちゃやばいなってXthシングルの時思ったんだった懐かしい。
こだわり方が清涼院流水だよ。
リキッドでは最後の終末の振り仮名が《13番目のハルマゲドン》だったな。
えんそくについて考える時間がほしいよー。
やはりどうしてもぶうさんの世界がすき
消えたい